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| 伝統を大事にした家づくりを進めています |
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「伝統」「技術」「職人」「経験」を大事にしながら家づくり。そんな工務店も少なくなりました。でも、本田節紀工務店は違います。頑なに伝統にこだわり、いまでも無垢材を使いながら手で墨付け、手で刻むということをやっています。といいますのも、長い伝統のあるものは安全であり安心できるものであり、そして住んでいて心が安らぐものなのです。新築だけでなくリフォームも伝統の技術と創意工夫をもって手作りの味を出したいきます。 |
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| 「造り手」と「お客様」がお互いに「顔の見える仕事」をしていきます |
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創業からすでに40年、横浜市青葉区でも老舗と呼ばれる工務店となりました。「造り手」と「お客様」がお互いに「顔の見える仕事」をしていこうというのがモットー。お互いに顔が見えればお客様は安心であるし、造り手は手を抜くことはできません。そんな関係を造りつつ、家のお医者さんとして雨漏りやシロアリ被害など家の病気を診察していきます。
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和室を洋室へ!(畳の部屋を無垢の床板にしてみませんか) |
外壁塗装!(塗装が剥がれると家も長持ちできません。木部を重点的に塗り替えましょう) |
床板の交換!(廊下や居間など、ギーギー音がするようになったら張替え時です) |
キッチンの取替え!(新しくなった台所で料理も楽しくなります) |
トイレ!(ウォシュレット付のトイレでキモチいい〜。壁も床も張替えて) |
手すりの取替え!(お年寄りの安全のために一度点検してみてください) |
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| 工務店は地域のお医者さん、困ったときにすぐ対応します。 |
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| ハウスメーカーで家を建てたのだが、ちぃっともメンテナンスに来てくれない、木造住宅ではないんだが地元の工務店さんに頼んでもいいのかしら――。そんな心配はいりません。家づくりの工法を問わず、家の修理、改築などリフォームのすべてにわたってお手伝いいたします。地域の工務店だからこそできることがあります。それは困ったときにすぐに対応するということ。私たちは地域の住民のための家のお医者さんなのです。どうぞお気軽に声をかけてください。 |
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スタッフを紹介します
親子2代で頑張っています |

本田節紀
(ほんだ さだき)
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1940年、福島県生まれ。川崎に出て大工の修行、68年に独立し、本田節紀工務店を設立する。職人の心意気を忘れず、厳しく家づくりに専念。まわりから「親方!」と呼ばれる人がいたら、それが本田親方です。 |
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本田幸伸
(ほんだ ゆきのぶ)
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1977年生まれ。親方にはもっと修行せよといわれていますが、腕はメキメキ上達。笑顔を絶やさず、きちんと仕事をする真面目青年です。がっちりした身体で、「おはようございます」という声が聞こえたら、それが幸伸さんです。 |
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