有限会社 とのづか建設
自然素材を使った骨太構造の家づくりを得意にした工務店
お客様へメッセージ
我が社の特長
大工の技を活かしています
快適さを追求しています
●四季を通じて快適な温熱環境を実現する遮熱材「リフレクティックス」採用
「自然素材を使った骨太な家」、というのが我が社の1番の特徴ですが、「遮熱材」を採用している工務店としても知られています。
太陽の輻射熱を反射させ、住居への侵入を防ぐのが遮熱材。夏場の暑い陽射しを97%遮り、冬場は冷たい外気を反射、四季を通じて快適な温熱環境を実現できるというものです。
宇宙船や宇宙服の反射絶縁材料として宇宙産業に採用された「リフレクティックス」という遮熱材を採用。アルミ箔やポリエチレンシートが素材で厚みは8ミリ。経費の節約とエネルギーの節約に貢献できる注目の素材です。
●社長を先頭に大工の技を活かす!
土濃塚松雄社長は秋田県出身の木づくり一本の棟梁。職人もまたベテランばかりの職人集団。無垢の木の特性を良く知るから、木肌の美しいさを表現したり、珪藻土など他の自然素材と組み合わせて適材適所で木よさを引き出してくれます。
デメリットも隠さずに伝えたり、これまで建てた家や建築現場をよく見てもらっています。そして納得してもらったうえで家づくりに取り組みます。打ち合わせにも時間をかけるなど、お客様との二人三脚で満足できる家づくりをしています。
コック長腕の見せどころ
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新築住宅の事例からリフォームの参考になる空間を紹介してみましょう。 (東京都大田区 M様邸)2007年8月竣工 壁一面を手作りの収納棚にし、
木の香りがしてまるで森林浴をしているような心地よさに満たされた2階の居室。勾配天井を活かした開放的な空間です。壁面は全面を使って大きな棚に。収納力たっぷりで、既製品にはないオリジナリティあふれる魅力にあふれています。
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異なった素材と色の組み合わせで、
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スタッフ紹介
外観にお金をかけるより、室内をもっと充実させていこう
土濃塚松雄(とのづか まつお)氏
秋田県北秋田市出身。昭和27年生まれ。地元で大工修行をしつつ、神奈川県に出稼ぎに。家族と一緒に暮らしたいと神奈川に移り、とのづか建設を設立。木の家づくり一筋に20年、手づくりの味が魅力。お客様には「外観にお金をかけるよりは、暮らしの場の室内に重点を置こう」と提案。仕事が終えたあとに飲むお酒が楽しみ。


